就活、転職、婚活、仕事、家庭、起業で成功する人

素敵な成功者になる人の共通点はこんなに簡単な事だった!

日本の未来はどうなってしまうのでしょう。変わらなければいけないのに変われない?一例として「女性が輝く日本」とか打ち上げて、”人活用を推進する法律”迄作ったのだから、さぞや働く女性にとってハッピーな時代になるかと思いきや・・・・
成功する人

 

実態はこんなのです。
男女平等の名の元に厳しいノルマや残業、休日出勤、を課す現状。流石に社会の厳しい目が合って男性社員や男性上司にパワハラ、セクハラ、マタハラは表だって見られなくなったけれど、今度は女性上司の厳しく執拗なパワハラ。法律で男にパワハラやセクハラ、マタハラを止めさせても、今度はお局さんの様な意地悪な大先輩人やパワハラ女上司が容赦なくあなたを追い詰める現実!。

 

 

 

仕事が大変でも自分の意見を取り上げてもらえるとか、自らの裁量に任せてもらえるならそれなりに頑張れるのですけれど、実態は辛い事、悔しい事、納得できない事ばかり。生き甲斐が感じられないでキツイ仕事を延々とやらされることほど、自分を腐らせる事はありません。子供の頃の憧れとか若い頃に抱いた夢が 社会の現実に打ち砕かれて挫する人達。
働く人を消耗品の様に扱い、人を生かす事などろくにできない実情を目の当たりにして本当にこの国って

 

女にとって発展途上国

 

これは決して女性だけの問題ではありません。この国に住む老若男女全ての幸せに関わる懸念です。

 

絶望 とか 諦め の感情を抱きすぎると

  • 自己嫌悪な気持ち
  • 自分が嫌い 
  • 自分が許せない 

と言った自己嫌悪、自己否定が募ります。こういう人は まじめすぎる人、完璧主義、感受性が強い人、理想が高すぎる人、過去トラウマ(心の傷、心的外傷)を抱えている人程、陥るリスクがありますが。

 

人がどういう気持ちでいようが本人の自由ではありますが

 

何事も嫌々やっているとブサくなる!あなたが本来持っている輝きを失う事になります。

 

人が輝く世の中を作る事がいかに難しいか。もはや「男が悪い」、「会社が悪い」、「社会が悪い」、「日本死ね」と罵ってもあなたに良い事はありません。もはや変わるしかないのです、あなた自身が変わるしかないのです。強くなって素敵に輝く人に変わるしかありません。 

 

「そんな自信は無いって?」

 

大丈夫です、あなたは素敵に輝く事が出来ます。こんな簡単な事で。

 

 

自分で自分を認める、褒める、好きになる

何があなたを素敵に輝かせるかというと、心が喜べることで満たされることです。心の力とは凄いもので心の底から喜べることで満たされているとあなたの芯はしっかりと育まれ、輝きのオーラを放ちだします。では人はどうすれば心の底から喜べるかというと何といっても認められる事です。自己嫌悪、自己否定、何らかのトラウマを心の中から吹き飛ばしてしまう事です。人は誰でも「認められたい!」、 「褒めてもらいたい!」、 「必要とされたい!」という欲求を持っています。「認められるために頑張ろう」という気持ちは人が持つ本能的欲求で成長とか、向上とか、進化の原動力になる大切なものです。

 

 

 

 

但し! 認められるといっても「他人に認められたい」という気持ち、見栄や、虚栄心はダメです。「親兄弟親戚に認められたい」、「仲間に認められたい」、「学校や会社で認められたい」、「社会で認めれたい」という気持ちはプライドの高い人が陥りやすい罠です。
人に認められたいという気持ちを他者承認と言いますが、他者承認を募らせると嫌な奴になりますし最後は心の負担に押しつぶされます。

 

 

 

では誰に認められれば良いかと言うと、流石と感心する方はこの様な気持ちで生きています。

 

「我の行く道は、我のみぞ知る。」 

 

この様な気持ちで生きた人と言えば、古くは坂本龍馬。現在で言えばフィギアスケートの浅田真央選手です。そうです人から世の中からどう評価されるかより、如何に自分がこうと思った生き方が出来たかで自分を認める気持ちこそ、心の底から喜べるものです。こういう気持ちを

 

自己承認 と言います。

 

 

 

 

即ち
「自分で自分を認めるために。」 とか 「理想の自分でありたい。」 という気持ちであれば 人はどんどん素敵になって行きます。
でも
「誰かに認められたい。」、「自慢したい。」、みたいな見栄や虚栄心を募らせると 知らぬ間に嫌ぁーーーな奴に陥ってしまいます。

 

大切なことは 自分で自分を認める自分で自分が好きになる。そんな気持ちを持ち続ける事です。そうは言っても誰にだって劣等感やコンプレックスがありますし、うまく行かない時やミスして叱られたときには落ち込みます。で自分を素敵にする為には暗い気持ちに打ち勝つ勇気を持つ事です。

 

 

 

自己承認なんて、生まれつき容姿が綺麗とか、才能に恵まれている人とか、家庭環境に恵まれたエリートになれた人とか凄い人にしかできない様に思う人も言いますが、

 

大丈夫です。
世の中で生きているうちに輝いて成功できた人って、容姿面でも、能力面でも、仮定環境面でも結構普通の人です。普通の人でも自分を認めて、自分を好きになって輝くことができます。
具体的には

自分の良いところを認めて。

鏡に写る自分の姿が背が低く、目鼻立ちもパッしないと自分では思えても、

  • 「私は可愛い」、
  • 「愛嬌がある」、
  • 「人に好かれる。」

と自分を認めて下さい。

褒める

 例え自分が劣等生、落ちこぼれ、ダメな奴 と周りから見なされていても、自分で良い方に解釈して自分で自分を褒めてあげて下さい。

  • 「今日も会社に行けた。 私、えらい!」 とか
  • 「今日は思い切って有休を取った!、私、えらい、職場で有休を取りやすくしてあげた。」みたいに 

こんなレベルで良いのです。実際に自分がやれた事の良い点を見つけ出して、自分を褒めてあげて下さい。

 

労わる

 勉強なり、仕事なり、家事なり 一段落着いてほっとした時、

  • 「私、よく頑張った。」、
  • 「私、ご苦労様」

と自分を労わってあげて下さい。誰に褒められなくとも結果がどうあれです自分を褒めてるのです。 そして自分にご褒美です。一寸美味しいものを食べに行くとか 欲しかった物を思い切って買うとかして、心が喜べることで自分にご褒美を上げてください。 

 

達成感を味わう
  • 何か体に良い事を続けられた。 例えばウォーキングを週に3回、1か月続けられた。
  • TOIEC 目標**点 取れた。
  • ブログを毎週一回、更新できた。

 

自己承認の中でも 達成感 こそが最も効果がある方法です。

 

達成感こそ「我の行く道は、我のみぞ知る。」的な生き方です。
人の評価、学校の評価、会社の評価、親の評価、世の中の評価がどうあれ無視して、自分的にこれと思える事をやって、できたら「やったぁ」、「できた」、「成功!」、「目標達成!」と叫んでください。無理な目標を達成しようとするのではなく、できる事で良いです。できるだけ達成感を得られる機会を増やしてください。

 

 

 

 

 

成功 の 達成感を味わう事

達成感を得て自分が「やった!」と思える事はあなたの心の芯に太い軸を養います。人はどうやって達成感を得れば良いのでしょうか

 

 

 

 

その前に、自分で目標を決めて何かやらなければいけないかを考えて見ましょう。日本の学校教育は社会に出て役立つかと言う点において物凄くずれています。特に日本の大学のレジャーランド化は世界から呆れられていますが、中々是正されようとはしません。

 

 

 

 

では日本人は世界の中でダメ集団かと言いますとそんな事はありません。日本人は社会に出てビジネスを通じて多くの事を学びます。それは偏差値の高い有名大学出身者が幹部候補生としてエリート教育を施されたり社費で海外の大学院に留学させてMBAを取らせるとか そういった教育ではありません。
現場では働く人が自分の仕事を通じて何か改善しようとか、誰も考え付かなった良いアイデアを実践してみようとかそういう事が行われていまして それは平社員であろうが一般職であろうが非正規社員であろうが自分で達成感を感じられる目標を立ててやってみるという事が広く行われています。会社から与えられたノルマとか目標とは別に、自分で何かをやってみて、効果がありそうなら会社にお金を出してもらって実現できるみたいな感じです。

 

 

 

 

 

「そういう事が出来るのは良い会社 良い職場 良い上司に恵まれた人だけ」と言う人もいるでしょう。確かに日々の仕事、やる事に追われて流されて、何か自分で打ち上げた達成感が得られる事なんて全然やらせてもらえない人も大勢います。

 

それでも自分で達成感が得られる事を見つけ出して、喜びとご褒美を得る事は可能です。

 

特に落ち込んでいる人とか、ウツや心身症を発症した人、引きこもっている人は無理な目標を立てる必要は全くありません。日常でできる範囲の事で十分良いのです。

  • 朝昼晩、3食抜かずにご飯が食べられた、私えらい!
  • 部屋の片付けができた 私きちんとしている
  • 掃除ができた、私凄い!

こんなことで十分です。でも元気がある人、頑張れる気力がある人はそれでは達成感を感じられないという人もいるでしょう。そんな人は誰かの手本、見本となれる良い事をやってみて下さい。弟さんや妹さん、後輩達、娘さんや息子さん、親しい仲間や 同じ悩みをもつ人達の見本となれるような事、自分だってここまでやれたのだから皆も頑張ろうって言えるような事をlやってみて下さい。
実際やってみて誰も興味関心を示さない、誰からも感謝されない事の方が多いです。それは全然構いません。自分自身が達成感を味わう事こそ大切です。「いつか誰かが困ったとき、私がやった事を思い出して役立てば。」そんな気持ちで取り組んでください。 

 

そうは言っても「何のとりえも特技も才能もなく、ズボラでだらしない自分に何ができる。」と最初から諦める事はありません。世の中で生きている間に成功できている人は結構普通の人です。普通の人だかららこそできる事が世の中に沢山ありあす。普通以下の人の方が有利な場合すらあります。

 

 

 

 

 

達成感 こそがあなたをステキにします。誰にでも得られます。

(仮)の話として あなたはウォーキングを一回30分、週に3日以上続ける事、その体験をブログに書いて週に一度情報発信すると言う志を立てたとしましょう。

 

あくまでも(仮)の話です。実際にあなたがやりたい事に起きかえて読んでください。

 

ウォーキングは簡単で達成感が得られる目標です。

ウォーキング はとても良い習慣です。散歩の様なゆるい運動ですので大した効果が無い様に思う人が多いのですが最近の研究では

  1. 激しい運動よりもウォーキングの方がダイエット効果がある事
  2. あなたに死をもたらキラーストレスの解消にも効果がある事。
  3. 足腰、ふくらはぎを動かす事で毛細血管血流を良くし若返り効果がある事 

が知られています。これほど心身の良い事をやるのですから達成感が得られる行動として十分です。

 

      

 

 

続ける工夫をブログに書けば誰かの見本、手本となれます。 

ウォーキングが医学的に良いみたいな話はNHKや医療関係の方から散々報告されています。でも実際にウォーキングうをやっている人ってそんなにはいませんよね。世の中には何か体に良い事をしなくては、ダイエットしなくてはと思う人は沢山いますけれど、実際には何もできない人が大勢います。そこであなたの出番です。
「こんなズボラな私でもウォーキングを続ける事ができた。」みたいな 続ける工夫の体験談をブログなどのSNSに情報発信し続ければ必ず誰かに役立つ お手本となれます。

 

そういう記事をより多くの人に読んでもらえればとても達成感を得られます。最初はネットやテレビで紹介されているウォーキングのコツを学んで実践してみましょう。ウォーキングを続けられない人の原因は大凡以下の2点です。

  1. 直ぐに分かりやすい効果を感じられない事
  2. 外に出て運動する時間がない、億劫(おっくう)である事

 

この2点に関してあなた独自の視点や実体験、取材などを通じて分かった事、工夫、アイデアなどをブログで情報発信してみて下さい。 あなたがブログに書いた記事が多くの人に読まれればとても達成感が得られます。

 

 

 

そればかりかこれは立派なビジネスになります。ビジネスになれば収入が入りますので やりがいが沸いてきて、達成感をより高める事が出来ます。

 

 

 

でもウォーキングもブログも個人ビジネスも何もかも初心者で素人同然の自分に何ができるだろう? 「そんな事ができるはずがない」、「自信がない」と思える方へ。

 

大丈夫です、できます。

 

成功する女

 

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